このブログは管理人が気に入ったスレや動画などを日々淡々と紹介しているものです。
過度な期待はしないでください。あと、部屋は明るくして、モニターからは十分離れて見やがって下さい。

▼ NEW HEADLINE ▼
サイト 動画 全記事一覧 年間購入ソフト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 スポンサー広告 | |

ハルヒ「新年会をやるわよ、キョン」


1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 13:39:47.35 ID:gto7VhCJ0

三学期が始まって、一週間たったある寒い日のこと、またハルヒが勝手なことを言い出した


ハルヒ「今日の夜から部室でやるから!」

キョン「教員に見つかったらどうするんだ?前回見つかんなかったのだってたまたまなだけで…」

ハルヒ「なるようになるわ!あ、準備とかしなきゃいけないから放課後すぐに部室に来なさい」

キョン「はい、はい…」

そして、授業が終わり、いつもの部室へ向かった



5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 13:44:48.99 ID:gto7VhCJ0

中にはいつもと同じように椅子に座って読書をしている寡黙少女長門と、ニヤケ顔の古泉がいた

古泉「今日は何のイベントをやるんですか?涼宮さんに放課後すぐに来るように言われてきたんですが…」

キョン「新年会をやるんだとさ…何を考えてんのかな」

古泉「いかにも、彼女らしいですね」


そう言っている古泉の顔はどことなくいつもよりも楽しそうな顔だ

なんでもいいが、俺や朝比奈さんに危害が及ぶようなことだけはごめんだぜ?



9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 13:48:49.14 ID:gto7VhCJ0

ほどなくして、ノックの音がした

ここにいない団員で、ノックをしそうな人なんてあと一人しかいない

キョン「どうぞ」


現われたのは予想通り朝比奈さんで、今日も変わらず愛らしいお姿だった


朝比奈「あのぅ…涼宮さんは?」


そういえばまだ来てない



11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 13:53:06.74 ID:gto7VhCJ0

朝比奈「じゃぁ、私は着替えるから…」


俺と古泉は部室の外へと出た

冬の廊下は、学校内にいても外とあまり変わらないような気温で寒かったが、すぐに朝比奈さんが入れてくれる温かいお茶の事を思えば苦にはならなかった


古泉「さて、今回は何をやるんでしょうか…すくなくても、彼女の機嫌を損ねるのだけは気をつけねばなりません」

キョン「その理論で行くと、俺や朝比奈さんが被害をこうむるんだがな」


古泉は微笑み顔を崩さず黙り込んだ




12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 13:53:57.61 ID:tPQTf76jO

朝比奈さんが先にいて着替えてるというお約束が欲しかっ………いや、なんでもない続けてくれ



13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 13:57:28.43 ID:gto7VhCJ0

その後、朝比奈さんが着替え終わり、部室で彼女が入れてくれたお茶をすすっていると、部室のドアが勢い良く開いた


ハルヒ「みんな~!!おまったせぇ!!」

古泉「ずいぶんと遅かったんですねぇ?何をしていたんですか?」

ハルヒ「内緒」

ハルヒ「さて、みんなも知ってると思うけど、今日はここで新年会をやるわよ!夕飯は私とみくるちゃんでつくるから期待してて頂戴!」

キョン「俺たちは…何をすればいいんだよ」

ハルヒ「部屋の飾りつけよ。で、そのためにこれから皆で買い物に行くわよ!」




14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 13:58:56.83 ID:gto7VhCJ0

朝比奈さんの着替えを待って、おれたちは商店街を目指すべく学校を出た

このときはまだ、知る由もなかった…

このあと待ってる悲劇になんか



15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 14:00:55.73 ID:wylDbUUF0

濃厚な鬱展開を希望



16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 14:04:34.92 ID:gto7VhCJ0

いつもの長い地獄のような坂道を下りながら俺は前を歩く我がSOS団の女生徒三人の後ろを古泉と並んで歩いていた

古泉はニヤケ顔も見飽きたので空を見ながら俺は、黙って歩いていた

坂道を下り終えると俺はハルヒに聞きたいことが浮かんだので、聞いてみた


キョン「なんで、今日新年会なんだ?新年最初にやればいいものを…」

ハルヒ「うるさいわねぇ…いいじゃないそんなことどうでも!思い立ったが吉日なの!」

キョン「あぁそう…」


そこで会話は途切れてしまった



17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 14:09:01.16 ID:gto7VhCJ0

商店街の近くに差し掛かり、信号を待ってるとハルヒは


ハルヒ「ここの信号って…遅いのよね……イライラするわ…」

古泉「仕方ないですよ。この信号は大通りを横切るものですから、交通量の多い道のほうが優先されるのでしょう」

ハルヒ「う…あ!今行けそうじゃない!!行くわよ、キョン、みくるちゃん、有希、古泉くん!」

キョン「あ…バカ。急に飛び出し…」


その時、一台のトラックが迫っていることに俺は気づいた



18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 14:10:21.91 ID:2gGvmPmH0

wktkしてきた



19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 14:11:26.67 ID:gto7VhCJ0

キョン「ハルヒ!!危ねぇ!!!」

ハルヒ「え?」


だめだ…このままじゃ間に合わない

俺は頭で考えているよりもはるかに早く体が動いていた

ハルヒを突き飛ばし、トラックから難をのがれさせるまでは良かった

…が俺の記憶はそこで途切れた



20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 14:17:25.95 ID:gto7VhCJ0

朝比奈「きゃぁぁぁぁ!」

古泉「朝比奈さん…落ち着いてください。長門さん朝比奈さんを頼みますよ」

長門「…わかった」

運転手「わ…わわわ……な、何急に飛び出してんだ!ヒィーーー!ひ、人を轢いちまった!!」

ハルヒ「キョン!!キョン!!?起きて、キョン!!!」


血まみれになった体をいくらゆすっても返事がない


古泉「涼宮さん。落ち着いてください、まずは救急車を呼びましょう」


古泉は携帯電話で119を掛けようとしていたが、途中でやめた




21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 14:18:12.47 ID:gto7VhCJ0

ここで、補足

キョンの意識がないから、語り手は一般人化してます



22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 14:20:07.22 ID:2gGvmPmH0

イイヨイイヨ-



23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 14:20:33.16 ID:gto7VhCJ0

古泉「流石ですね…長門さん」


長門はすでに電話をしていた

5分後ぐらいに救急車が到着し、キョンは搬送されていった

付添には古泉が乗り、ハルヒ達三人は学校に戻ることにした




24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 14:22:20.51 ID:gto7VhCJ0

結局、その日一日は古泉から何の連絡もないまま三人は家路についた


次の日


1年5組にキョンの姿はなかった




25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 14:24:57.35 ID:2gGvmPmH0

書き溜めてないのに早いな



26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 14:25:01.74 ID:gto7VhCJ0

一番最初にいないことに気づいたのは谷口で


谷口「…あれ?あいつ今日は休みなんか??珍しい」

国木田「ほんと、滅多な事じゃ休まないのに…何かあったのかな?」


すでに学校にいたハルヒは机に突っ伏したままその会話を聞いていた


結局放課後になっても、キョンは来ずいつもの部室にハルヒは向かった


28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 14:30:17.10 ID:gto7VhCJ0

>>25
一応頑張ってますwww

扉を開けるとキョンを除く全員がいたが、ハルヒは黙って団長の三角錐のある机の椅子に腰かけた


程なくして古泉が


古泉「では、皆さんそろったようなので、話をさせていただきます。結果だけ言うと…かなり危ないです。意識はなく、内蔵の何箇所かが破裂しているとのことでした」

ハルヒ「そんな…じゃぁ…キョンは?……死んじゃうの??」

古泉「まだ何ともいいかねますが…今は祈るしかないですね」

朝比奈「キョンくん…」


…かわいそうと続けそうになったが喉に来たあたりでそれをこらえた

そうなのだ…今回の原因を作ってしまった本人の目の前ではさすがに…言えない



31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 14:33:05.18 ID:gto7VhCJ0

ハルヒ「今日はもうお終い…明日からキョンの見舞いのシフトを決めましょ」

そう言ってハルヒは部室から出て行った


古泉「さて、長門さん?」


古泉が長門に話しかけた

今日は読書をしておらずただ窓をじっと見ていた


長門「…なに」

古泉「聞きたいことがあります…それと、朝比奈さんあなたにもね」

朝比奈「私もですか?」



32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 14:37:07.18 ID:gto7VhCJ0

古泉「えぇ。ですが、まずは長門さんにお聞きします」

古泉「あのトラックの存在には気づいていらっしゃったんですか?」

長門「あのトラックは突如として現われた」

古泉「やはり、そうでしたか…」

朝比奈「何でそんなことを聞くんですかぁ?」

古泉「涼宮さんはあの日、信号を無視したんですが、その前に左右の確認をしてから渡ろうとしていました」

古泉「それなのに、いきなりトラックが突っ込んでくるのを直前までくづきもしなかったんでしょうか?」

朝比奈「…確かに」

古泉「あのトラックはもしかしたら涼宮さんを殺すべく誰かが送り込んだものなのかもしれません」



33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 14:37:52.49 ID:2gGvmPmH0

好みの流れ



35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 14:41:01.37 ID:gto7VhCJ0

長門「それは少し違う」

古泉「何がですか?」

長門「少なくとも、あの運転手は一般人。我々のような特殊な人材ではない」

古泉「それもそうですね…」

長門「ただ、涼宮ハルヒが横断歩道を渡る直前に違和感のようなものを感じた」

古泉「違和感…ですか?」


長門はこっくりとうなづいた


長門「ただ、原因は不明」

古泉「そうですか…では朝比奈さんあなたに質問です」

朝比奈「はひ!?な…何ですか??」

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 14:43:38.10 ID:gto7VhCJ0

古泉「未来の世界で彼はいつ死んだか…失礼、今日のような事故に巻き込まれるとわかっていたんですか?」

朝比奈「…禁則事項……です」

古泉「やはり、しかしもし今日のことがわかっていたのならあなたなら止めに入るでしょうね」

朝比奈「それは…そうかもしれないです……」


古泉は少しだけ微笑しまた、真剣な面持ちに戻った

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 14:48:18.64 ID:gto7VhCJ0

古泉「さて、あなたたちには話しておきたいんですが…彼の容態ですが…はっきり言ってよろしくはありません」

古泉「僕の知り合いの名医とも呼ぶべきスペシャリスト達でも延命が精いっぱい…という状況です」

朝比奈「…そんなぁ…じゃぁキョンくんは……」

古泉「まだ決まったわけではありませんが…その確率はかなり高いですね」


朝比奈は泣き出してしまった


古泉「このことは涼宮さんには言わないようにお願いします…長門さんもお願いします」

長門「…わかった」

古泉「では、僕は彼の様子を見なければなりませんので…これで」

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 14:51:23.53 ID:gto7VhCJ0

二人を残し、部室を出た古泉は坂道の途中つぶやいた


古泉「まさか…言えませんよね………すでに死んでしまったなんて…」


古泉の両眼からは涙がこぼれていた



39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 14:52:26.63 ID:o80qZv3zP

これはない



40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 14:53:49.10 ID:2gGvmPmH0

なんという・・・



41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 14:58:58.57 ID:gto7VhCJ0

次の日、無気力に教室のドアを開けたハルヒの元に一人の人間が詰め寄ってきた


谷口「お前に聞きたいことがある」

ハルヒ「なによ……」

谷口「昨日のことだ…」


谷口は語りだした

谷口「俺のじいちゃんが入院してる病院があって、昨日見舞いに行ったんだよ。何時ぐらいか忘れたが」

谷口「たまたま部屋に入ってきた患者通しの会話で「一人の北校生徒が運ばれたけど処置が間に合わなかったって」てのを聞いたんだ」

谷口「試しに見に行ったんだよ…そしたら…さ」


49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 15:06:06.02 ID:gto7VhCJ0

谷口「で…寝ている人間がな…誰だと思う?」

谷口「あいつが…キョンが……寝てやがったんだぜ?そばには古泉もいて家族もいたが…全員泣いてるんだ」


谷口はそこまで言って

叫ぶ


谷口「なぁ!!おまえ何か知ってるんじゃねかよ!!」

国木田「落ち着きなよ…谷口……」

谷口「落ち着けるわけねぇだろうが!死んだんだぞ…俺の…俺の親友が!もう二度と帰ってこねぇ!」

谷口「今まで通り一緒に飯食って、お前らの活動にけち付けたり、俺のくだらねぇ自慢話をする相手ももう…いねぇ…」


谷口は泣き出した


53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 15:09:17.04 ID:gto7VhCJ0

ハルヒは何も言わなかった

しかし、三分ぐらいたって


ハルヒ「キョンが…死んだ……??」

教室から飛び出ていった



54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 15:11:56.80 ID:/czHVpkMO

長門、電話ではなく処置すれば良かったのに…


56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 15:13:42.51 ID:gto7VhCJ0

ハルヒが向かった先は9組の教室で、扉を開けるや否や


ハルヒ「古泉君!!ちょっと来て…!」


古泉はすぐに応じ誰にも聞こえなさそうな階段の踊り場でハルヒに聞いた


古泉「どうかしましたか?」

ハルヒ「キョンは…キョンは……死んだの?」


古泉は驚いた

なぜ知っているのか?

どうやって確認したのか?


すべての疑念をねじふせ


古泉「それは…その…」

ハルヒ「はぐらかさなくてもいいわ!真実を言って…キョンは死んだの?」

古泉「………」




57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 15:15:34.34 ID:2gGvmPmH0

面白いです 保守



58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 15:18:01.42 ID:gto7VhCJ0

>>55
へたくそなんで、すいません…


古泉はただ黙ってうなずいた


ハルヒの目からはすでに大粒の涙が落ち、止まらなかった


ハルヒ「あたしのせいで…キョンが……キョンが…」

古泉「そう自分を責めないほうが…彼だって、あなたを止められなかったんだし、僕や長門さんにも同じことが言えます」


古泉が慰めの言葉を必死で取り繕う


ハルヒ「でも、もともとの原因はあたし…団長失格ね」


古泉は黙ってしまった



59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 15:20:55.22 ID:gto7VhCJ0

ハルヒ「放課後…部室にみんなで来て」

古泉はうなずき、二人はそれぞれの授業に帰った


教室に行くと、担任がキョンの死を知らないらしく、

「ま。そのうち元気に帰ってくるだろ」


とだけ言った


その言葉に真っ先に反応しそうな谷口はすでに教室にいなかった

ハルヒは、今日ほど授業がむなしいと感じる日はなかった



60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 15:22:50.65 ID:gto7VhCJ0

放課後、部室に行くとすでに朝比奈は泣いていて、長門は黙っていたどこか悲しそうな顔に見えなくもなかった


それぞれ、古泉から聞いているようだ

キョンの死を


62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 15:26:46.55 ID:gto7VhCJ0

ハルヒ「最初にみんなに言っておきたいことがあるわ…SOS団は本日をもって解散することに決めた」

ハルヒ「すべての責任は私にあるといってもいいわね。団員一人の命を……消してしまったんだから」

ハルヒ「最後の活動は、あいつの…告別式…かな」


そこまで言うとハルヒは泣き崩れ、朝比奈はもともと号泣しているのでただ泣き声だけが部屋にこだましていた


63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/11(日) 15:27:09.77 ID:zOso+n9h0

どうなるかwktk

次回へ続く。。。
スポンサーサイト








▼ 同カテゴリー関連記事

 2ch VIPスレ |  お米: 0 俵 |

コメント

コメントのカキコ

■コメント欄の雰囲気を悪くするようなコメントはお控え下さいますようお願いします。
  ひどい場合は、削除、書き込み禁止、等の処置をとらざるを得ません。
  出来る限りそういう事はしたくはありませんので、ご理解のほどお願い申し上げます

■スパム対策の為httpのつくコメントはNGワードにしています。



にゃん速人気動画
カテゴリー
タイトル検索
新作
『予約、注文』ガイドブック


RSSリンクの表示

Appendix


最近のコメント
にゃんと名無し (07/06)
何気に、しんべヱ・喜三太VS仙蔵の厳禁バトルを
期待してた自分がいる。

佐々木 (06/19)
あはっ 可愛いね!

にゃんと名無し (05/09)
>>158の左上の画像が狩野英孝だと一瞬思った・・・

にゃん (05/05)
レイザーラモンはハッスルとかのプロレスで活躍してます

VIPPERな名無しさん (04/23)
hydeかっこよすぎワロタ

にゃんと名無し (03/30)
水嶋ヒロは顔もスペックもいいけど、何と言っても声が最高
あの声でささやかれたらちんちんおっきするわ

にゃんと名無し (03/14)
アメトークの今年が大事芸人特集のときに「こうなっちゃダメ」の一発屋の見本として
でてたなぁ>ムーディ
あの回は激しくワロタ

にゃんと名無し (03/07)
松本ハウス

にゃんと名無し (02/27)
hydeはむしろ抱きたい
180あったら抱かれたい

にゃんと名無し (02/06)
うんこちんちん

にゃんと名無し (02/01)
まさかバギムーチョを本家で採用するとは思いませんでした

にゃんと名無し (01/30)
やっぱハイドかっけーw

にゃんと名無し (01/30)
再開クソワロタwww

にゃんと名無し (01/29)
今時のゆとりにはうけるかもしれないが、古参はやはり従来のタイプのドラクエじゃないとドラクエとはよべないだろうな。

最近ドラクエは低迷してるな。剣振り回すやつと

にゃんと名無し (01/29)
オプーナみたいに神ゲー化するかも分からんとふと思った
何ていうか、信者が生まれそうな要素が揃いつつある

にゃんと名無し (01/29)
オリラジは天狗になりすぎだろ

にゃんと名無し (01/29)
この発想はありそうでなかったな

にゃんと名無し (01/29)
マダンテムーチョで~すwww

にゃんと名無し (01/29)
これまじで冨樫??

にゃんと名無し (01/29)
冨樫!!VIPで遊んでる暇あるなら漫画かけwww

にゃんと名無し (01/28)
ギラ系リストラはまじだよ。確かにギラ系はそんなに強くないしいらんくね?

にゃんと名無し (01/28)
ギラ系はリストラという噂だが…
これは本当にリストラかもわからんね

にゃんと名無し (01/28)
メラガイアー
イオグランデ

個々らへんはかっこいい

にゃんと名無し (01/27)
バギクロスの上がバギム~チョwwwって事

にゃんと名無し (01/27)
極大呪文の上があるってことでいいのか?

にゃんと名無し (01/27)
機動戦士ガンダム 逆襲の天パー

にゃんと名無し (01/26)
×バギムーチョ
○カラムーチョ

右手にカラムーチョ
左手にスッパムーチョ

  (01/26)
ギラドーガ!

にゃんと名無し (01/25)
×マヒャドデス
○マヒャデドス

にゃんと名無し (01/25)
バギムーチョはずっと前からあったはずだけど

BlogPeople List
メールフォーム
お問い合わせはこちらから

名前:
メール:
件名:
本文:

‐管理用区域‐


フィードメーター - YouTube@ちょwネ申動画 ページランク

-只今準備中です-
修正中です><
† 当 サ イ ト の 更 新 情 報 †
  • スポンサーサイト
  • ハルヒ「新年会をやるわよ、キョン」
  • --年--月--日 (--)
  • --時--分--秒
  • この記事にはコメントできません。
  • この記事にはトラックバックできません。
  • 2009年01月11日 (日)
  • 18時00分00秒
  • この記事にはトラックバックできません。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。